親子で参加:英語&能力開発
隔週で英語と能力開発
親子で参加親子レッスン
毎週木曜日:駅前教室
10:00~11:00
0歳~5歳は記憶の黄金期
この時期の過ごし方が将来を決める
幼児さんはお母さんやお父さんと過ごす時間が一番好きなのです。その時間極端に言えば「何をしていても楽しい」と感じているのです。そのお子さんの気持ちを上手く活かして「記憶の種」を植えておきませんか?例えば「県庁所在地」や「英単語」がそうです。これは「覚えさえる」という行為とは全くの別物です。耳で聞き、口にするだけなのです。それだけで大きくなったときに「何故か知っている」と思うその気持ちこそ、「得意かも」「出来るかも」という「勘違いを起こさせる」のです。これを「記憶の種」と呼んでいます。将来出会う言葉や知識を単純に口にさせるだけ、それだけで良いのです。特に英語の単語、社会科の知識などは少し口にしておくだけで「意味も分からず言葉だけ頭に残る」この状態でその言葉の意味が分かると興味を持てるのです。この自分が知っている言葉との出会い、それが勉強という世界で行なわれる事で「興味」と「得意意識」を演出するのです。
この時期だからこそ
天才脳は作成可能
天才脳は色んな経験から作られ、多様な経験は「挑戦心」から生み出され、「挑戦心」は「自尊心」と自身から生み出される。自尊心は褒めて育てるというが、この時期はまさにそう。幼少期は褒めて育てるのが正解だが「しつけ」の部分も重要だ。つまり、小学校に入学し「周りの評価」が自信と自尊心を育てていくが「親の誉め言葉」が通用するのは小学校へ入学するまでです。それまでに褒める事、そして社会性を身に付けさせる事をしておくことが重要です。そして、色んな言葉や知識に出会う事で「得意意識」を生む事が出来、その得意意識が「成果」を生み、自信と自尊心を育てる。その最初の始まりがこの3-5歳の教育なのです。少し能力開発して、英語や国語の知識を増やしておく事で「周りよりも出来る」「自分は得意だ」と思い込み、実際得意になっていくのです。ではその子がぐんぐん成長していく理由は何でしょうか?DNAですか?家庭環境ですか?違いますよ、3-5歳に能力開発とたくさんの言葉を口にしていた、それだけの差で小学6年間で差が広がり、中学高校と物凄い差を生むのです。結果を見て人は「天才」だの「秀才」だのと言いますが、その分岐点が遊びの中で能力が向上していただけの差なのです。
雑学と興味が得意を
作り学力の源となる
私の教室は未就園児から高校生の大学受験までを指導している数少ない塾だと思います。我々が勉強を指導する中で高い学力を持つ生徒の特徴は「色んな事に興味を示す」という事であり、その興味は「雑学」から来ているのです。幼少期や小学生の間は「馬鹿みたいにプリント」をやっている子供が「賢いね~」と勘違いされていますが、その子達の結末、つまり大学受験の結果を見てきましたが「悲惨」の一言です。理由は勉強に関する知識しか無く、教えられた事しか出来ず、勉強意外に興味を持てない子なのです。逆に幼少期や小学生の時に目一杯遊び、色んな事に興味を持つ子は「雑学」が多く、その雑学の多さ故に「興味」が沸きその興味が探究心になり、深い所まで理解・記憶が及ぶのです。これこそが「学力が高い人間」のメカニズムなのです。決して早い時期から勉強を始めたからとか、たくさんのプリントやテキストを解いたから賢く成る訳じゃないのです。それは小学校くらいまで終りで、中学・高校と進んで行けば「雑学の多さ」と「興味の高さ」が探究心へとつながり、高いレベルの学力を無理なく習得させるのです。ハッキリ言いますが、プリント学習、テキスト学習で高い学力を付けるのは相当難しいと思って下さい。ポイントは「記憶の種」をたくさん植えておく事です。
遊びと学びの境界線がない
この時期こそ子供に投資すべき
皆さんは「学力の経済学」という本はご存じでしょうか?子供の学力に投資する最も「投資効率が高い年齢」についてズバリと書かれています。それは幼少期3歳~5歳だとこの本では書かれています。驚くべき事に「小学校入学前」が一番の正解なのです。小学校に入学する前に「社会性」が重要だと本には書いてあります。東進の林先生も同じような事を提唱しており、東大へ入る為に必要な能力は「正しい姿勢」で座る事、好き嫌い言わない事だと言っています。どの専門家の先生も「幼少期」に身に付く能力がとても重要だと言い、私もそう思います。特にこの時期子供は親と何かをするというのは「全部遊び」だと認識しているので、勉強に関わる知識や情報を聞いても苦痛も何も感じず、負担にもなりません。この黄金期に親が一緒に何をしてあげるのか?で子供の将来の知能指数が決まると言っても過言ではありません。アメリカの実験データーですが、頭の良さにDNAは関係なく、環境が一番重要だとレポートが出されています。子供が楽しく学べ、負担が親にしかないこの時期に何をしてあげるか?これが重要なのです。

教育の正解は難しい
でもNGは簡単に分かります
幼少期に避けて欲しい事って意外に多いのです。その代表が「スマホ」を見せる事です。子供の言語力や理解力を奪い、黄金期にくだらない情報を得て、その分野を得意と勘違いするのでその道へ小学校・中学校と進み、挙げ句の果てが「プロ・ゲーマー」になるとか「Youtuber」になるとか言い出すのです。それ以外にも結構NG行動はありますので、その時期で避けて欲しい事、逆にやっておいて欲しい事などを毎週説明し、話をしていきます。お子さんが楽しく学べ、賢くなるには何が必要か?我々は大学受験と言う結果と、社会へ出てからどうなったかを見てきました。しかし、多くの教育の専門家と言われる人は一部の年齢しか見ておらず、その後の結果を確認しておりません。だから意見にズレや間違いがあるのです。
親子レッスン(保護者の出席が必要です)
教材費 5000円/年間
お月謝 3000円/月
お申込み・お問合せ
Mail:info@ayummystudy.net
TEL:072-770-0831
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保育園で行っている
英語のレッスン動画です
保育園で行っている
能力開発の一部です

