小学生 – 算数部門

” 算数指導の専門家 ” による指導
少人数指導で「一人で解ける」力と自身を
算数・数学を得意科目へ変えてしまう!

中学・高校数学で差がつく
問題の解き方、とらえ方を徹底指導
「理数系の脳」は、ここでしか作れない。

8割が理数系へ進学する驚異の実績。
算数塾こそ子供への最高の投資です。

「算数について」
ー部門責任者による説明動画ー

なぜ塾で算数を学ぶべきなのか?について解説しました。
ぜひご覧ください

数学は算数力で決まる!

体験授業について
体験授業は下記時間帯で無料で受け付けております。
2日前までにご連絡ください

駅前教室
水曜日:16:30~ : 17:30~:18:30~
木曜日:16:30~、17:30~:18:30~

堀池本校
金曜日:17:00~、18:00~

お問い合わせ先

Mail:info@ayummystudy.net
TEL:072-770-0831
下記QRでお問い合わせLINEにつながります

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当教室の授業内容について

授業風景

2~5人を1Grとして指導します

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重要箇所は個別指導で対応!

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講師紹介

DADDY写真

講師名:藤田 和成

肩書:受験部門責任者
担当科目:算数・数学
講師の一言:算数指導はプロにしかできません。

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講師名:清田 一夫

肩書:数学部門責任者
担当科目:数学・化学
講師の一言:TOPレベルに指導が得意

「算数」についての当教室の考え方


小学生に教えるべき事はメモの使い方
問題の読み方、思考の順序である!

小学生に算数を指導する上で一番需要なのはメモの使い方なのです。
メモは何のために取るのか、答えは「忘れるため」なのです。
小学生の多くは1-2年生の簡単な問題を頭の中だけで処理しています。
同じやり方で高学年となり「問題が分からない」と言い出します。
これは複数の情報を処理する方法を教わっていないだけなのです。
問題の意味を考え、出てきた数字・データーを記憶しながら式を考えます。
しかも、その式に自信がないので計算して答えを出し、数字から正解か判断しています。
これだけ同時に脳内で処理できるはずないのです!
メモをうまく使い、問題をしっかり理解し、データーを一目でわかるように整理して
式を書いて計算に集中します、そうする事で相当複雑な問題まで対応できるようになります。
私は多くの小学生に算数指導する指導者がメモの使い方を指導しない事を不思議に思います。
何故なら「凡人が天才に対抗する唯一の武器」がメモなのです。

算数は、問題を理解し、式を立て、計算し、解答する。
当たり前ですがこの順序が絶対的に重要なのです。
多くの生徒さんは先に数字の組み合わせで計算し、出てきた計算結果を見て、正解か考える。
合っていそうならその式を書くという方法をとっています。
この状態は算数にとって、致命的にな癖となりますので絶対に直すべきです。
特にそろばん、公文の生徒さんにこの傾向が強く表れ、式を立てられない生徒が物凄い数います。
計算結果から、答えを当てる何がダメなのでしょうか?
中学でXやYを使う場合に途端に分からなくなる理由がこれなのです。
そしてちゃんと式を立て計算し解答しているか?まで確認できる講師はほとんどいません。

クセを甘く見てはいけません

よく言う事ですが病気は薬で治りますが、クセは治りません。
つまり悪いクセはなかなか抜けませんし、良いクセもなかなか抜けません。
早いうちに良いクセをつけておけば、そのクセは抜けずずっとその子を助け続けます。
悪いクセも同じでずっとその子を苦しめ続けるのです。
多くのお父さん方が「ゴルフ」で最初のスイングをきれいに作る事の重要性を痛感しているはずです。
勉強も同じです、良いクセを最初にプロに付けてもらう事で上達速度が大きく変わる事は分かるはずです。
今の塾がやっていることは「ゴルフ」で言うなら、フォームなど無視してガンガンコースを回る事。
いずれスコアが縮まらず、フォームの問題に気付いても、時すでに遅しですよね?
勉強も同じです!早いうちにきれいなフォーム、つまり問題を解くクセや順序を指導すれば大きく伸びます。

算数力とは問題を明確化する力
それは全教科に影響する能力なのです!

東進の林先生も言っていますが、まず大事なのは算数力。
次に国語力なのです。
何故なら、問題は一体何を聞いているのか、明確にする力が「算数力」ななのです。
そして問題が明確化したなら、思考を「言語」で行うので、国語力が必要だと言っています。
つまり問題を正確に捉え、問題の「核」を見抜き、解決法を探る力。
これを鍛えるのが算数なのです。
目の前の問題に正解する事よりも、問題の「核」を捉える力をつけるべきなのです。
この指導を出来る大人を私は数人しか見たことがありません。
真のプロとはこの問題の「核」を見抜く思考を指導出来る事なのです。

公文・チャレンジ・進学塾・学研
全部もう古い!楽しくない!

計算だけを指導する公文は、もう古いです。今、計算力を鍛えるなら、数独パズル「宮本算数塾の賢くなるパズル」の方が数倍楽しく、確かな計算力も身につきます。

また、パターン学習のチャレンジや、進学塾にありがちな「量を前提とした演習型学習」も今の時代には合いません。線も課ではない人たちが運営する、プリント学習の「学研」も同様です。

算数は ” 一番楽しい ” と感じるべき教科

算数は指導者の腕が試される教科であると同時に、本来は ” 一番楽しい ” と感じられる教科なのです。基礎をしっかりと理解し、自分の力で運用・応用ができるようになるからこそ、楽しさが生まれます。

一昔前は「受験戦争」と呼ばれ、勉強においては勝ち負けが重要視されてきました。類似問題を素早く処理するための「速度」と「正確性」、そして「再現性」ばかりが試されてきたのです。

「受験戦争時代の遺物」から新時代の教育へ

しかし、今は時代が違います。 現在の教育で重要視されるのは、思考力や発想力、粘り強さ、そして何より「その教科が好きであること」です。そう考えれば、「受験戦争時代の遺物」とも言える古い学習法が、もはや時代遅れであることは明らかでしょう。

新時代の教育と日本社会を見据え、「分かる」から「楽しい」へ。 そして「得意」を「武器」へと変えていく。
そんな算数教室がココにあります。


小学生にしか言えない!
「やれば出来る!」

小学校のうちに算数を得意にすることは、決して難しくありません。 しかし、算数が苦手なまま育った子が、中学で数学を得意にするのは相当に困難です。逆に、算数が得意な子にとって、数学を得意とすることは難しいことではありません。

「中学校から頑張ろう」と決意するお子さんは多いのですが、実は小学校のうちに算数を専門家に指導してもらえば、中学に入ってから数学で苦労する必要はなくなるのです。専門家の指導を受ければ、小学校の算数は誰でもできるようになり、のちの数学で抜群の効果を発揮します。

学校の指導に任せることの「リスク」

実は一番の問題は、小学校の先生による「算数指導」の実態に目を向けるべきだという点にあります。小学校の先生のほとんどは文系であり、中学数学に繋がる重要項目や、知っておくべきテクニックを指導していません。

代表的な例が、約数・倍数において「2乗の数字」を意識させることです。算数の段階から2乗の数字を意識しておくことで、中学数学では大きな差がつきます。他にも、比を使う問題や、角度の問題における「外角定理」など、常用すべきテクニックを学校は教えません。

こうした知っておくべきテクニックは書ききれないほどありますが、学校に任せきりでは、それらを知らないまま数学へ移行することになり、「苦手かも……」という意識がつきやすくなってしまいます。

小学校の今こそ、専門家による「武器」を

小学校のうちに専門家の指導を受けることで、数学で役立つ多くの「武器」を持って進学することができます。

何より、小学校時代には算数に十分な時間をかけられる「余裕」があります。もし将来勉強で苦労させたくないとお考えなら、小学校のうちに算数へ時間を投資することが、最も効率の良い勉強法なのです。


メモを使い、図に書いて考え、
想像し、具体的に見直す

算数で教えておくべき最重要事項とは一体何でしょうか。それはまず、**「メモを使うクセ」**を付けておくことだと断言できます。

実は、勉強を得意とする「天才」と呼ばれる人たちには、メモを使うクセがありません。使う必要がなかったからです。しかし、私たち凡人が天才に対抗する唯一の方法こそが、このメモなのです。メモを使いこなせば、相当に複雑な思考力を問われる問題も、スラスラと解けるようになります。

「メモは忘れるために取る」という真実

算数において最も重要なのは、「メモは忘れるために取るものだ」と実感することです。 メモを取らない子は、計算で出した数字を記憶しながら式を考え、その式を記憶しながら次の展開を考えようとします。その結果、頭の中はパニック状態になり、一から問題を読み直すという堂々巡りを繰り返してしまいます。

これをメモに残していけば、見れば思い出せるため、数字や現象を一旦すべて「忘れる」ことができます。脳のリソースを「次の展開や計算」だけに集中させられるため、問題の解ける範囲が驚くほど広がるのです。

「数字の組み合わせ」で解くことの限界

算数・数学において「現象を想像する力」は不可欠です。しかし、近年は情報を整理するクセがなく、少し複雑な問題になるとお手上げという生徒さんが増えています。

特に、プリント学習で計算ばかりを繰り返してきた子や、そろばんを長くやり過ぎた子は「文章題が苦手」になりがちです。その理由は、問題を解く際に「答えを数字の組み合わせ」だけで導き出そうとしているからです。

小学校4年生の前半くらいまでは、数字を足すか引くかといった数通りの組み合わせで正解できてしまいます。しかし、数字が複数出てきたり、計算結果をさらに別の計算に利用したりする段階になると、途端に「全然分からない」という事態に陥ります。

これを防ぐには、簡単な問題のうちから「絵に描いて現象を想像し、データを整理するクセ」を付ける必要があります。この力が身につくのは小学校の間だけですが、ここで培った力は勉強だけでなく、人生そのものを生涯助けてくれる力になります。

「見直し」を機能させる具体策

最後に、よく言われる「見直し」について。ただ「見直しをしなさい」と言っても、子供が間違いに気づくことはほとんどありません。人間の脳は認識が曖昧で、自分に都合の良い「幻覚」を見てしまう特徴があるからです。

ではどうすれば良いのか。 見直しとは、「過去にした間違いを具体的にしていないか」を確かめる作業です。何を見直すのかという具体例が言えないのであれば、その作業は時間の無駄です。

そこで当教室では、普段から「ミステイクノート」を作り、自分の間違いを記録していきます。自分だけのミステイクを可視化することで、見直しの「具体策」が明確になり、初めて得点アップへとつながるのです。


個別指導と前倒し教育の恐怖!

我々が自信を持って言えることは、「誰もが伸びる塾」など存在しないということです。「どこでやっても伸びる子」がいるだけなのです。

昨今、個別指導を好まれるご家庭が増え、塾業界も「集団」から「個別」へ、そして今は「自立支援型」へと移行しつつあります。個別指導によって「自立して勉強できない子」を量産してしまった塾業界が、ようやく方向転換し始めたと言えるでしょう。

なぜ今、「自立支援型」が必要なのか

個別指導で甘やかされた多くの大学生が社会に出て、「使えない」という結果がはっきりと出たからではないでしょうか。もちろん履歴書には「個別指導出身」とは書きませんが、社会は先に気づいたのです。「自分のペースでしか物事を進められない生徒たちが、一体どうやって受験を乗り切ってきたのか」ということに。

「前倒し教育」と「個別指導」を組み合わせれば、勉強「だけ」ができる生徒を量産することは可能です。しかし、それは果たして社会のためになっているのでしょうか。今一度、「教育は何のために必要なのか」を考えていただきたいのです。

学校の授業についていけないからと、個別指導の先生に自分のペースで懇切丁寧に教えてもらい、受験以外で使えない学力を高い月謝を払って身につける……。その後、社会に出たとき、その子のペースに会社が合わせてくれるのでしょうか。

教育は「自立」のためにある

集団生活の中で、周りのペースについていくことを諦めた生徒さんは、将来どのような形で社会生活を営むのでしょうか。

教育は自立のためにある! その観点から言えば、個別指導も前倒し教育も「教育にあらず」です。厳しい環境や、分かりにくい解説を理解しようとする基礎能力、根気、忍耐力こそが、今の若者に求められているスキルではないでしょうか。

環境が整わないと勉強ができないようでは、仕事はできません。整った環境で学ぶことが、必ずしも優秀な人間を生むとは限らないのです。

「できない子」など一人もいない

「できない子」など一人もいません。勉強をしなくてもいいと思っている子も一人もいません。ただ、何から、どこから始めればいいのか、なぜできないのかが分からない生徒さんがいるだけです。

答えは簡単です。 まずはしっかりと授業を聞く姿勢を変えること。学ぶ者としての心構えをしっかり持つこと。そして誰に対しても礼儀を欠かさないこと。ここから始めれば良いのです。

教育は本来、良い人間を作るためのものであり、難解な問題の解法パターンを暗記させることが目的ではありません。2022年現在、当教室の算数・数学部門の卒業生の8割が理数系へ進学しています。これこそが、学ぶ真の楽しさに気づいた証だと私は考えています。


小さな「出来た」の積み重ねが
本物の自信になるのです!

最近、生徒さんを指導していて強く思うのは、多くの子が「難しい」と「面倒くさい」の区別がついていない、ということです。

「難しい」とは、時間をかけてもできるかどうか分からないことを意味します。対して「面倒くさい」とは、時間をかけさえすれば誰でもできることを指します。生徒さんが「分かりません」と言ってくる問題のほとんどは、実は「難しい」のではなく、ただ「面倒くさい」だけなのです。

「分からない」という言葉の裏にあるもの

最近は「分からない」と言えば、すぐにヒントをくれる大人が周りにいます。そのため、自分で考える前にまずヒントを求めてくる子が少なくありません。

だからこそ私は、その生徒さんの学力を見て「できる」と判断した問題には、一切のヒントを与えません。あえて突き放すことで、生徒さんは「自分には無理だ」と思っていた問題を、自分の力だけで解ききることができます。その瞬間こそが、勉強本来の楽しさに一歩近づく時なのです。

「楽しむこと」と「楽しませてもらうこと」の違い

今は「楽しさ」の意味を勘違いしている生徒さんが多いように感じます。勉強は自ら「楽しむ」ことはできても、誰かに「楽しませてもらう」ことはできないのです。

「できない」と思っていたことが「できる」ようになる。これは最高に面白い経験です。しかし、それは自力で頑張って成し遂げるから楽しいのであって、やり方を手取り足取り教えてもらい、それを再現するだけの勉強を楽しいと感じる生徒が果たしているでしょうか。

個別指導では、何の苦労もなく問題を解き、達成感もないまま勉強の「量」だけをこなしていきます。果たして彼らは、いつ勉強が好きになるのでしょうか。いつ大きな自信を手に入れられるのでしょうか。その勉強に、本当に意味があるのでしょうか。

小さな成功体験が、中学数学の成果へ

日々、算数部門で小さな「出来た」を積み重ねている生徒たちは、中学の数学で大きな成果を出してくれます。彼らが持っているのは、「自分は解ける」という確固たる自信と経験です。

最近は「習ったことしかできない」と悲しいことを言う生徒が増えています。それは自らの可能性を狭める言葉です。見たこともない問題を創意工夫で解き崩していく快感は、小さな「出来た」を積み重ねた先にしかありません。

そのためには、日々その子に「ちょっとした負荷」をかけてあげることが必要です。一年、二年と時が経てば、彼らは驚くような難問を自力で解いて見せてくれます。難解な問題に対して自力で解法を見つけ、解き明かしていく。これこそが算数・数学本来の楽しさなのです。


世界の教育と
時代遅れの日本の教育

日本の教育は、世界から見て「時代遅れ」と言わざるを得ません。いまだに試験のための勉強を繰り返し、教育本来の目的を見失っているように思えます。なかなか難しいことではありますが、一度、世界の教育に目を向けてみませんか。

STEAM 教育

STEAM(スティーム)教育とは、これからの時代を生き抜くために必要な5つの領域を統合的に学ぶ教育手法のことです。
STEAMは下記5項目の頭文字をとったものです。

  • S(Science):科学(仕組みを理解する、実験する)
  • T(Technology):技術(ITやツールを使いこなす)
  • E(Engineering):工学(ものづくり、設計する)
  • A(Arts):芸術・教養(創造性、デザイン、倫理、感性)
  • M(Mathematics):数学(論理的思考、データ分析)

当教室ではこの教育手法を取り入れ、これからの時代に適応できる人材となれるような教育を心がけております。

世界が今、最も重要視する能力「CCPC」

資本主義社会、そしてAIが台頭するこれからの社会において、必要とされている能力は**「CCPC」**だと言われています。

  1. Communication(コミュニケーション)
    円滑な人間関係を築く力。チームで仕事をする上で、社会に不可欠な能力です。
  2. Critical thinking(クリティカル・シンキング)
    比較の価値観や批判的思考。今、最も重要視されている能力です。
  3. Creative(クリエイティブ)
    創造力。今も昔も変わらず、人間にとって重要な脳力です。
  4. Presentation(プレゼンテーション)
    説明能力や表現力。この力は、間違いなく人生を助けてくれます。

世界が求める学習内容「STEAM」

次に、世界が求めている教育内容は「STEAM」と呼ばれています。ページの上部で記述したものと同じものです。

今後の世界は、これらの能力と教養を身につけた人間を求めています。現在、日本で行われている教育が、この基準とかけ離れていることは間違いありません。世界の潮流がこの方向へ進む以上、日本も十数年遅れて追いかけることになりますが、その変化に翻弄されてはいけません。今の日本の教育は、進むべき方向を完全に見誤っているのです。

変化する「最難関」の定義

これからの社会では「計算が速い」「漢字をたくさん書ける」といった能力は求められません。世界の教育も劇的に変化しており、かつて世界最難関といえばマサチューセッツ工科大学(MIT)でしたが、今はキャンパスを持たず世界中を回りながら学ぶ「ミネルバ大学」が最難関と言われています。日本人の合格者はまだ3人しかいないそうです。

日本の既存の試験対策で「CCPC」が身につくとは思えませんし、「STEAM」を学べるとも思えません。とはいえ、目の前の受験を乗り切らなければ、お子さんの未来に不安が残るのも事実です。

時代に取り残されないための「自己防衛」

当教室の算数・数学部門は、現在の国内カリキュラムの中で「CCPC」を鍛え、「STEAM」を学ぶための基礎を構築します。そうすることで、変化する教育制度に翻弄されることなく、確かな学力を身につけることができます。

当教室は、受験結果にも絶対の自信を持っています。 これから日本は激変の時代へ突入し、国内の常識も世界基準へと変化していくでしょう。教育だけが取り残されている現状を受け止め、今は「自己防衛」が必要な時代です。塾も学校も、もはや時代遅れなのだということを認識してください。