小学生 – 英会話部門

英語やるならここが一番!
驚くほどの効果と楽しさがココにある

カード遊びと思ったら驚くほど
英語力が付いている!
ー英語を生涯の武器にしてしまう
魔法の教材「BBカード」

考える力まで育成する魔法の教材
他の教科にまで影響を与える至高のレッスン!
思考力・記憶力・想像力を英語で鍛える。
受験時期に効果抜群の教材、それがBBカード

勉強に必要な基礎能力も向上!
ー卒業生が「神」と呼ぶ
最高のレッスン!

当教室でイチオシの教材 “BBカード” とは?

英語を話せる人が思う
「自分もこう学びたかった……」

当教室のレッスンを見て、英語が堪能な人ほどこう言います。 「自分もこの方法で英語を学びたかった」――。

日本語の生活環境下において、最高の英語指導ができる。それが魔法の教材 “BBカード” なのです。

言語学習で最も大切な「順序」

言語学習には、守るべき正しい順序があります。

  1. 意味が分からなくても、まずは「真似して言う」
  2. すると、徐々に「聞ける」ようになる
  3. そして、ようやく「意味がぼんやり分かってくる」

読み書きの練習は、それからで十分なのです!
本格的に読み書きを学ぶ「中学校」までに、この土台(真似できる・聞き取れる・意味がわかる)を作っておけば、中学入学後の英語力は抜群に伸びていきます。

なぜ、多くの塾や英会話教室で失敗するのか?

実は、従来の学習法には大きな落とし穴があります。

  • 一般的な学習塾の場合
    最初から「読み書き」を導入するため、英語が古典や漢文のような「暗記教科」になってしまいます。他の教科と同じ「ただの1教科」として捉えてしまうため、解らなくなると途端に「英語嫌い」になる生徒が後を絶ちません。
  • 一般的な英会話教室(ネイティブ指導)の場合
    「感覚のみ」で教えるため、中学英語で大きな壁にぶつかります。実は、ネイティブは「三単現のS」などを意識して話しません。そのため、文法的に正しくない英文を繰り返し聞き、口にしてしまうことで、中学で必要な「文法事項」がさっぱり解らなくなってしまうのです。

BBカードが「魔法の教材」と呼ばれる理由

その点、BBカードは画期的です。
日本人が「正しい英文」を繰り返しリピートすることで、文法的な間違いに「感覚」で気づけるという、一生モノの武器が手に入ります。

大学受験を終えた生徒さんが「BBカード、マジで神や。ヤバい!」と振り返るように、英会話のしなやかな感覚を維持したまま、難しい文法事項を感覚で乗り切れるようになります。

英語がペラペラな日本人が「英語をやるならこの方法が最高ですね」と断言する理由。それが、このBBカードにあるのです。

塾長&部門長の対談「英会話部門について」

レッスン内容や、使用教材 “BBカード” の魅力について対談しました。

英語学ぶならココ

体験レッスンについて

体験レッスンは下記時間帯がお勧めです!

体験に来られるときは3日前までにお申し込みを
お電話かメールでお願いたします。

小学生 BBカード未経験者

水  堀池本校  16:00~ 50分
金   阪急伊丹駅前校 16:15~ 50分
土   阪急伊丹駅前校  18:30~ 50分

※体験レッスンには500円の体験料が必要ですが、一か月以内にご入会の場合、入会金に充当させていただきます

お問い合わせ

Mail:info@ayummystudy.net
TEL:072-770-0831
下記QRからお問い合わせが可能です。

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レッスン動画

実際のレッスン動画もございます。
お子様のクラス決めの参考にぜひご覧ください。

英語を得意にしたいなら

初心者クラスの説明

講師紹介

ayami

講師名藤田 文美

肩書:A YUMMY STUDY伸学土台教室 塾長
担当科目:英語・英会話
講師の一言:英語指導はお任せください!

セルム認定 BBカード指導者養成認定講師
アルク認定 児童英語英語講師
J-SHINE認定 小学生英語指導講師

「英会話」についての当教室の考え方


「英会話をやっても無駄」……
その言葉の裏にある「真実」を書きましょう!

「英会話をやっても無駄」……そんな話をよく聞くようになりました。実は、かつて当教室もそう考えた時期がありました。

なぜなら、「学習塾」と「英会話教室」は、ある種の敵対関係にあるからです。

塾の指導が招く「悲惨な結果」の正体

英会話教室に通う生徒さんのほとんどは、中学に入ると学習塾へ通い始めます。そこで塾の先生に英語を習うのですが、これが「悲惨な結果」を招く原因となります。

指導者というものは、自分が学んできた方法でしか教えられません。塾の先生に「英会話経験者」はほとんどいないため、中学生にはガチガチの文法の基本から指導します。

ここで「不幸なこと」が起きてしまうのです。

英会話出身の生徒が陥る「自信の喪失」

英会話出身の生徒さんは、英語を「言語」として学んできたため、細かい「文法事項」を意識したことがありません。そのため、いわゆる「基礎の基礎」の用語を理解していないことがあります。

一方で、リスニングや英作文では、塾の先生も知らないような豊かな表現ができる。それを見た塾の先生は驚き、その子が長く英会話に通っていたことを知ります。

しかし、文法用語がわからない生徒さんに対し、先生は心ない一言を発してしまうのです。 「〇年も英語をやっていて、こんなことも知らないのかよ」

この言葉で、生徒さんは「自分が英語が得意だと思っていたのは勘違いだったのか?」と思い始めます。素晴らしい語感と知識を持っているにもかかわらず、結局「英語を一からやり直し」になってしまう……。 これこそが、「英会話無駄理論」の根拠となっている実態なのです。

「無駄」と言われた過去から、「神」と呼ばれる現在へ

実際、当教室も小学生のみを指導していた時期、中学から塾へ行った生徒さんに「あのレッスンは無駄だった」と言われ、地域最大規模だった教室がなくなってしまった苦い経験があります。

その悔しさをバネに、中学・高校まで指導を続ける決意をしました。 すると、大学受験を終えた生徒さんたちが次々と結果を出し、こう言ってくれたのです。 「BBカードはすごい!」「BBカードに何回救われたか解らん」

結局、「BBカードで培った知識や英会話の感覚を活かす指導」が、これまでの塾にはできなかっただけなのです。

当教室が中学・高校まで一貫して指導するようになったきっかけは、塾に突きつけられた「英会話無駄理論」を打ち破るためだったのです。


小学生が英会話を学ぶ事が
” 必要な時代 ” になってしまった

2020年頃までは、当教室でも「小学生のうちに英会話を学ばなくても、中学からで大丈夫!」と伝えていました。

確かに、進学前に英語の語感や発音できる耳を作っておくことは大きな武器にはなります。しかし、当時は「やっておかないとマズい」とまでは思っていませんでした。

教科書大改訂が招いた「英語未経験者」の悲劇

ところが、教科書の改訂により状況は一変しました。 現在の教科書は、「小学校である程度『英語』をやってきたよね?」という前提で作られています。そのため、英語未経験の生徒さんが、授業で大量に迷子になってしまうような内容へと変わってしまったのです。

当教室にも「英語がどうしてもダメだ!」と駆け込んできた生徒さんが数人いましたが、BBカードで対応したところ、全員が改善し、今では英語が得意になってくれました。その姿を見て、やはり「小学生の時にやっておくと楽なんだ」と痛感させられたのです。

能力の高い子ほど「中学英語」で苦しんでいる?

不思議なことに、中学で英語が苦手だと言ってきた生徒さんのほとんどが、実は能力の高い子たちでした。「なぜ?」と疑問に思いましたが、やはり原因は教科書改訂にありました。

中学の英語の文章がどんどん難解で、どこか不自然なものに書き換えられてしまったのです。素直に中学から英語を学び始めた生徒さんが「わけがわからない!」と声を上げるのも納得の、非常に厳しい内容です。

制度には逆らえないからこそ「自己防衛」を

小学校のうちにある程度「英語」に慣れておき、感覚を掴んでおくだけで、中学からは相当な差がつきます。

「これほどまでに教科書を変える必要があったのか?」という疑問は残りますが、決まってしまった制度には逆らえません。だからこそ、今はお子様のために、早めの「自己防衛」をしておくことを強くお勧めしています。


中学受験の指導現場で知った
早期英語教育の「知られざる闇

当教室では中学受験指導も担当しており、これまで多くの受験生を志望校合格へと導いてきました。

もともと中学受験を始めたきっかけは、当教室の英会話の生徒さんたちが、他塾へ行くうちにボロボロにされ、「死んだ魚のような目」になった挙げ句、志望校にも合格できなかった……という話をよく耳にしたからでした。「それくらいの学校なら、うちでも合格させてあげられる」――そう思い、指導を開始したのです。

「BBカード経験者」だけが、なぜか簡単に合格する

当初、驚くほど簡単に合格させてあげられたので「中学受験は意外と簡単なんだ」と勘違いした時期もありました。しかし、後になって分かったのは、簡単に合格していたのは「BBカード経験者」だけだった、という事実です。

当初は「小学校から英会話に通わせるような、教育熱心なご家庭だからかな?」と解釈していました。しかし、その後に「他の英会話教室出身」の生徒さんを指導する機会が増えたことで、その考えは一変しました。そこにあったのは、まさに「地獄」のような光景だったのです。

英語を早期に学ぶことで「国語と算数」が壊滅する可能性がある

他校で小学校から英語をやってきた生徒の多くは、問題を解く際に「感覚」だけで答えを選んでしまいます。そのため、論理的に考えることができず、算数の指導にはものすごく苦労しました。

国語力も壊滅的で、英語を幼少期からやると「国語と算数がボロボロになる」という、恐ろしい現実を目の当たりにしたのです。

「早期英語教育を行うと、論理的に考えられなくなる」という噂を聞いたことがありましたが、当教室のBBカード経験者にはそんな傾向が一切見られなかったため、以前は信じていませんでした。ところが、他校で英会話を学んだ生徒さんに、如実に「国語・算数が理解できない」という傾向を経験し、「あの噂は本当だったのか……」と痛感せざるを得ませんでした。

BBカードに秘められた「学習能力そのものを高める」効果

早期に英語教育を行うことのマイナス面は、確実に存在します。しかし逆に、BBカードには「学習能力そのものを向上させる」という効果があることを、中学受験の指導を通じて確信しました。

実際、当教室でBBカードを経験した生徒さんの合格率は異常に高く、英語力以外にも意外な効果があることを痛感しました。

「英語を早くから学ばせたいけれど、思考力や国語力が落ちるのは怖い」

そんな不安を抱える保護者様も多いかと思います。しかし、ご安心ください。当教室の指導は、他とは違います。BBカードを通じて「言語の構造」を感覚的に、かつ論理的に整理する力を養うことで、思考力の低下というリスクを完全に回避しながら、むしろ他教科にも好影響を与えるほどの「真の知力」を育むことができるのです。

英語教育のマイナス面を克服し、プラスの相乗効果へと変える。それが、当教室が提供する唯一無二の指導です。


英会話教室と受験勉強
その意外な関係性

大学受験において「英語」という教科の重要性は、今後も揺らぐことはないでしょう。最近では中学受験でも英語を採用する学校が急増しており、2020年の学習指導要領改訂以降、小学校のうちに英語に触れておかなければ「中学でさっぱり分からない」という事態になりかねません。

今後、英会話教室の必要性はますます高まっていくはずです。

「英会話は受験に弱い」という常識を覆す

一般的に「英会話教室は受験に弱い」というイメージを持たれがちですが、当教室は違います。合格率は、おそらく地域で一番高いと自負しています。

明確な受験ノウハウを持っていることはもちろんですが、当教室が受験に強いのには、もう一つの大きな理由があります。それは、「幼少期から通ってくれている生徒さんが多い」ということです。

BBカードで見えてくる「子供の本当の姿」

私はよく「受験をさせてみて、初めて子供の本性が分かる」と言いますが、遊びの要素が強いBBカードのレッスンでは、早い段階から「子供の本質」が面白いほど見えてきます。

「その子の特性は?」「性格は?」「学びのクセは?」 それらを十分に把握しているからこそ、一人ひとりに最適化した受験指導ができるのです。

実際にBBカードを経験した生徒さんの合格率が異常に高いのには、2つの理由があります。

  1. 「思い出す」「頭の中で解答を探す」という思考のクセが身についていること。
  2. 講師が生徒さんの個性を深く理解していること。

当教室のBBカードレッスンは、単なる英語学習ではありません。ルールを推測し、周りの状況を理解し、頭の中の知識をフル活用する――。普段から「考える・推測する・想像する」訓練を繰り返すことで、学習能力そのものを向上させ、根本的な「賢さ」を育むのです。

「親戚のような信頼関係」が合格のラストスパートを支える

さらに、幼少期から同じ先生がずっと成長を見守っていることも大きな強みです。思春期などの年齢による変化に惑わされることなく、その子の本質を見据えた指導が可能です。

受験指導を担当するのは事務局の藤田ですが、講師の文美先生と生徒さんの間に築かれた「絆」の強さには、受験のたびに驚かされます。

そこにあるのは、まるで親戚のような深い信頼感。 この盤石な信頼関係があるからこそ、私たちは迷いなく、合格への最短ルートを共に歩むことができるのです。