多くの生徒が経験する
初めての受験が高校受験
人生を左右する初めての受験
この方法論が人生を決定する
受験は自尊心を身に付ける
最大のチャンスであり
決してネガティブなものではない
脅威の合格率で応える
地域NO1の受験指導!
受験担当の高校受験について
説明動画となっております
体験授業について
体験授業は下記時間帯で無料で受け付けております。
体験のお申込みは前日までにお願いいたします。
駅前教室:全て90分授業
英語
火曜日:19:30~
金曜日:19:30~
数学
水曜日:19:30~
木曜日:19:30~
国語
月曜日:19:30~
堀池本校
英語
水曜日:19:30~
数学
金曜日:19:30~
国語
月曜日:19:30~
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圧倒的合格実績で応える
高校受験部門合格実績
2015年度合格者
受験生全員受験校全校合格
県立芦屋2名・市立伊丹1名
市立尼崎1名・武庫総合1名

2016年度合格者
受験生全員受験校全員合格
県立伊丹1名・市立尼崎2名
市立伊丹1名・伊丹西1名
阪神昆陽高校1名

2017年度合格者
受験生全員受験校全校合格
尼崎北1名・市立伊丹1名
伊丹西1名・武庫川女子1名

2018年度合格者
受験生全員受験校全校合格
県立伊丹1名・市立伊丹1名
伊丹西1名

2019年度合格者
受験生全員公立高校合格
尼崎北1名・伊丹西2名
尼崎双星1名

2020年度合格者
受験生全員公立高校合格
県立伊丹1名・市立伊丹1名
武庫総合1名・伊丹西1名
尼崎小田1名

2021年度合格者
受験生全員受験校全校合格
稲園1名・宝塚北1名
県立伊丹4名・伊丹北1名
伊丹西1名・川西名峰1名

2022年度合格者
受験生全員受験校全校合格
県立伊丹3名・市立尼崎1名

2023年度合格者
受験生全員受験校全校合格
稲園1名・県立西宮1名
県立伊丹3名・尼崎北1名

2024年度合格者
受験生全員公立高校合格
稲園2名・県立伊丹5名
尼崎北1名・市立伊丹1名
伊丹北1名・伊丹西1名

2025年度合格者
受験生全員公立高校合格
稲園1名・尼崎北1名
伊丹西2名

2026年度合格者
受験生受験校全校合格予定

高校受験のやり方が
大学受験を決定する
伊丹・宝塚・尼崎・川西
この地区の高校受験は簡単です
兵庫第二学区と呼ばれるこの地区は必至に努力しないと入れない高校は存在しません。確かに内申点が思わしくない生徒さんは相応の努力を求められますが、ほとんどの生徒がそれほど高い目標に向かって努力する事がありません。正直言えば、簡単に合格で出来る志望校を目指す場合が多く、学校側も簡単な志望校を勧めてきますので、初めての受験だと緊張しているのは生徒だけで学校も親も気楽なもんだ、というのがこの地区の高校受験の現実です。塾側はこの事実を絶対公表しません!何故なら高校受験に対策が必要です!と訴えないと「入塾者が減ってしまう」という理由なのです。しかし私は高校受験は合格のためだけではないと考えています。多くの生徒が安全な志望校で高校受験を終え、その同じノリで大学受験に臨みます。高校受験と大学受験は根本的に違います。まず、高校受験は兵庫県内の公立高校は全て「統一の問題」で試験が行われ、高い高校になれば当然「高い正解率」が必要ですが、こんな特殊な受験問題は高校受験だけなのです。大学受験では「共通テスト」に近い問題だと思いますが「基礎項目」から「難解な応用問題」まで幅広く出ます。その理由が偏差値30台の田舎の高校から、偏差値70近い神戸高校まで統一問題で試験をするという事自体が無茶なのです。中学受験も、大学二次試験も正解率が7割程度まで求めれれる事はごく稀です。ほとんどが正解率50%程度で合格という学校がほとんどです。その分学校のレベルに合わせた問題が出題されます。ですから実は問題の幅が広いという事はこの学校を目指すなら、こことここは正解しなければいけないという「部分攻略」をちゃんとしておけば合格点に到達する事は難しくありません。もちろん基礎問題が重要な高校もあれば、応用問題を解く必要もある高校もあります。それも内申点との兼ね合いを見て攻略していけば簡単に合格する事も可能です。
高校受験最大のカギは
志望校選びにある!
私はA YUMMY STUDY伸学土台教室において「受験の責任者」として20年以上受験に関わり指導してきました。その中で毎年、受験生の保護者にお伝えしているのが「学校側は合否の判定基準を持っていない」という事なのです。担任や学年主任の言いなりに志望校を決めてしまうと、内申点が確定した後試験本番で何点取れば合格できるか計算して出して見ると「拍子抜け」な点数が出てきてしまい、頑張る理由がなくなったりします。私は一貫して訴えているのは、最初の受験が人生を決めてしまう。どの高校に受かったか?ではなく、初めての初めての受験にどう取り組んだか?がとても大切なのです。おそらくは大半の生徒が高校受験が初めての受験ですから、初めての受験が人生の勝負所での「向き合い方」を決めてしまうのです。安全な高校を志望校に選び、ダラダラと過ごしてしまうと、その後の人生でも勝負所で「ダラダラ」と過ごし、安全な目標を目指すという選択をし続ける可能性が非常に高いのです。逆に初めての受験で計画的に努力し、頑張った生徒はその後の人生でも、勝負所では計画的な努力をして頑張って「真正面から試練に挑む」人生を選択します。人は必ず過去の成功例を真似る傾向があり、多くの人がそうなのです。ですから、ちゃんと頑張る理由が必要となるので、志望校選びはとても大切で「受かる学校」を探すのでも、子供に合った高校を探すのでもありません、頑張る理由があり、計画的努力をしないと入学できない高校を選択するという事が大切なのです。
多くが間違える大学受験
高校受験を引きずってる
伊丹・尼崎・川西・宝塚の地域は「大学受験」の成功率・合格率の低い地域となります。もっと正確に言うと、公立高校から国立大学への合格率の低い地域と言えます。まず、大前提国立大へ進学するには「中高一貫の私立校」へ進む事が前提とされている地域であります。その理由はこの地域の「塾の先生で国立大の人はほとんどが中高一貫の私立」から国立大へ進学しているのです。実はこの地域は決して塾講師のレベルの低い地域ではなく、むしろレベル自体は高い地域だと言えます。通学圏内に「神戸大学」「大阪大学」があり、私立大学も関大・関学がありますので、講師レベルは決して悪くありません。問題は「公立高校から国立大へ進学した先生がほぼいない」という事から、公立高校から国立大へ進学させるノウハウを持つ塾が皆無だという事なのです。そして、中高一貫の私立校から大学受験するノウハウと公立高校から大学受験するノウハウは「全くの別物」と言っていいのです。基本的に中高一貫の私立は「先行逃げ切り型」の受験であり、公立高校では想像もつかないほど授業震度も早く、先取指導が行われています。一方公立高校は塾側の意見を言えば「恐ろしいほど呑気でゆっくりな授業震度」になり、国立行く来ねえな・・・と感じるほどです。しかし、多くの公立高校生は、中学の勉強の世界で自分は優秀であり、先取をしてきたという勘違いを起こし、私立組と受験を戦う想定をしていません。つまり「公立というだけで大学受験は出遅れている」という現実を知るのが、高校2年生の終わりくらいです。そこで慌てて塾へ行ったり、受験勉強を始めたりしますが、基本的に中学の勉強を前倒し、先取りで乗り切っているので「スパート力」に欠けダラリと受験を終わります。これは高校受験をダラリとしても良いくらいの内申点を持ち、地元の公立高校へゆったりと進学した「後遺症」と言ってもよい現象です。つまり結論、公立高校から大学受験を成功させたいなら「スパート力」が不可欠なのです。ですから当教室のホームページを読んでいただくと「人間性」や「素直さ」などを重要視しているのは「マイペースな生徒が「スパート力」を身に付ける事はないからです。つまり、「素直さ」「人間性」は大学受験を無視すれば、なくてもいい物とも言えます。高校受験をよくも悪くも引きずるのが大学受験です。高校受験で身に付けるべきはスパート力の優位性を体感する事なのです。
高校受験で頑張る事が
高校での勉強を助けてくれる
上にも書きました通り「高校受験はもう簡単」なのです。だからこそ、頑張らねばならない「目標設定」が重要になります。そして、高校受験をダラリと過ごした生徒に言えるのは「各教科に苦手項目を抱えたまま高校へ進学する」という事実を忘れてはいけません。高校では数学は「数ⅠA・数ⅡB・数ⅢC」と分裂し、英語も「英語」という教科ではなく、3教科に分裂します。国語は現代文・古文・漢文と大きな変化はありませんがより高度な内容へと進化します。理科は物理・化学・生物・地学の4分野に分かれ、社会も日本史・世界史・地理・公共・倫理・政経と細かく分類わけされます。その専門的勉強の入口が「中学の主要5教科」であり、これを苦手な項目なく高校へ上がる事が一つの重要な使命と言えるでしょう。高校受験を高校合格のためだけにすると、高校へ行き大学受験でコケてしまうのも当然と言えると思います。中学の簡単な基礎項目で苦手項目つまり「穴」を作らない事も、高校受験において重要な事と言えます。
理科・社会は定期テスト対策
だけで十分大丈夫!
理科と社会は当教室では「定期テスト期間」にしっかりと指導しています。中学3年生には「専門テキスト」で管理指導という形で進めていきますが、その程度で十分理科・社会は出来るようになります。ほとんどが「暗記項目」のため、理科では「反射」「物理系」「地学の地震」「電気」くらいをちょこちょこ説明するくらいであとは暗記するだけです。社会など「公民」「現社」「時差」くらいしか説明する項目は3年間を通じてありません。しかし、それでも塾で習わないと出来ないという生徒は居ます。その正体は塾で教え込まれ「塾に依存」している生徒です。これは本音で言えば「大学受験」はすでに絶望的です。塾に依存してしまうと自学自習、学校授業から学び取るという事が出来なくなってきているので、高校の勉強を塾でカバーしようと思えば「超高額な塾費」を3年間払う必要があります。もっと言うなら高校生用の塾はほとんどが「集団授業」か「映像配信」なので、学校授業から学び取れる、自学自習が出来るという事が最低限の「能力基準」となりますので、その一番わかりやすいバロメーターが「理科・社会の出来」という事になります。理科・社会こそ「自学自習」の最も分かりやすい教科と言えます。
講師紹介
大学生のアルバイト講師に
絶対出来ない指導がココにある

講師名:藤田 文美
肩書:当教室・塾長
担当科目:英語・英会話
講師の一言:英語はお任せください

講師名:濱田 知子
肩書:駅前教室:教室長
担当科目:国語
講師の一言:国語は簡単!出来るようになる

講師名:藤田 和成
肩書:受験部門:責任者
担当科目:数学・理科・社会
講師の一言:合格率でしか塾は答えを出せない
勉強で学ぶべきこと
再現性と己を知る事
勉強から学ぶべき事は
再現性と己を知る事しかない
皆さんは「クイズ」と「勉強」の違いを説明できますか?これを勘違いしている生徒が最近急増しています。クイズはほとんどの問題が「初見」で解答する必要があり「知識」が勝敗を分けます。勉強は繰り返し「同じ問題」が出題され、3回目で正解すればよいと考え、基礎知識の応用と運用が勝敗を分けます。勉強において需要なのは「再現性」だと言え、これは一度見たもの、教わったものを再現できるか?という力であり、ビジネスは「再現性」で大きくしていくものなのです。過去の結果を分析し、何が良く、何がダメだったのかを分析し続ける事で「同じ結果を何度でも再現できる」という状態になるのです。勉強はこれが出来れば必ず高いレベルを維持でき、この再現性が重要であると理解していない生徒と講師が圧倒的に多いのです。そしてもう一つ、己を知るという事なのです。私が受験の終わった生徒達に「立志会」と称し、話をする事を毎年しています。その中で高校受験の勉強を高校3年間勉強して、公立大学に行けないと思うか?という質問に「無理だと思います」と答えた生徒は居ません。みんな行けると思うと回答します。そしてもう一つ質問します、「頑張れたか?やり切ったか?」と聞くとほぼ全員「思うほどやれなかった」「もっとやれたと思う」と回答します。これがとても重要なのです!自分はやるべき状況でもいざやってみると思うように出来ないという「自分を思い知る」事が重要なのです。この経験はこの先自分が計画を立てるとき、何に挑戦するときに「自分の力を読み間違えない」というとても大きな力を手に入れます。この力は何かに本気で取り組んでみないと一生手に入らない力で「俺もいつかは・・・」と遠くを見ている人は、まだ「己」を知らないのです。私が予億言う事ですが受験にネガティブなイメージを持つ人が多いのですが、合格・不合格よりも重要な事が受験にはあります!こう提唱する当教室が他の塾よりも合格率が圧倒的に高いのですから、いかに他の塾が適当に指導しているのか?と思ってしまいます。他の塾は偏差値至上主義であり、受験は合格する事が目的なのに・・・そう思うのは私だけでしょうか?
受験して初めて分かる
我が子の正体
受験は「挑戦」しなければ意味がないと私は考えています。しかし、塾の利益とは相反する考え方という事を理解しなければなりません。今は学校側は「安全校」しか受験させず、保護者も落ちるよりはいいとか、無理して高いレベルの学校へ進学すると授業についていくのが大変など色んな理由から安全校へ受験を望むようになっております。結論を言えば「近年塾は適当な指導をしていても受験は成功に終わる」と言う状態にあります。だからこそ当教室は望む生徒には挑戦校を受験させます。何故なら受験と言う「逃げられない試練」に立ち向か事で「真の姿」が見えてくるからです。多くの受験生の保護者と面談して、皆さんおっしゃるのは「あんな子やと思わなかった」と皆さん驚かれます。それは追い込まれた状態で初めて「本性」が見えるのであって「余裕のある状態」では人はカッコつけてよく見せるものなのです。挑戦校へ受験する事で、手を抜けない状態になり、余裕を失い、不安と戦い強くなります。これこそ受験の真の価値なのです。では多くの保護者が我が子の本性を知るのはいつなのか?「大学受験」なのです。大学受験で本性が分かってももう手遅れです。だから高校受験で我が子の本性を知った上で大学受験を考えるべきなのです。
挑戦した受験生
合格後その感想は?
当教室では多くの生徒が挑戦する受験を選択し、大半が合格します。何故なら高校受験は問題が公開され、何点で合格するか計算すれば分かるようになっています。ですから合格点に到達するまでやれば良いだけなので、合格する事はそう難しくはありません。そして受験勉強で努力した生徒に「受験どうだった、頑張ったな」と言うと全員同じような解答が返ってきます。それは「思ったほど努力は出来なかった」と言う解答です。これは私が人生で痛感した事ですが、頑張っている人間に「頑張ったな」と言うと、「いや、まだまだ出来ていないよ」と言います。意味が分かりますか?本当に「頑張った人間はまだまだ努力の余地が残っていた」と分かりますが、大して努力もしていない人間は「頑張る余地が見えるところまで努力していない」と言う状態から「頑張ったな」と言うと、「ハイ!頑張りました」と回答します。頑張った人間で自分で頑張ったと解答する人間は一人も居ないという事です。そして頑張った人間はもっと出来たと感じているのです。そして私は高校受験生に必ず聞きます、大学受験頑張って本当に国立大学は無理かな?「行けると思います」とみんな答えます。この思いを持って高校へ進学して欲しいと心から願っております。そのためには挑戦校へ挑み、自分の正体を知り、その上で高校で学ぶことが正しい目標へ導いて行くのです。

