英会話出身の生徒を
塾は指導出来ない!
英語の語幹を活かした
指導が出来る数少ない塾
英会話が指導出来て受験
に強い教室はココしか無い!
定期テスト高得点の生徒
が大量発生中!
英語指導の実績地域No.1!
事務局長による部門説明動画
体験授業について
体験授業は下記時間帯で無料で受け付けております。
駅前教室
火曜日:19:30~
金曜日:19:30~
堀池本校
水曜日:19:30~
お問い合わせ
Mail:info @ayummystudy.net
TEL:072-7700831
下記QRから問い合わせ、体験の申し込みがLINEで出来ます

当教室の中学生英語部門
中学生の英語嫌いが大量発生
原因はカリキュラムです!
本人の努力以外の原因がある
中学英語のカリキュラム
普通は英語嫌いになる!
中学で英語嫌いが大量発生しているのは、教育関係者みんなが知っています。一番の原因は「小学生から外国語授業が始まった」という事が原因です。しかし、これが大問題で中学側は小学校からある程度英語に慣れているはずと考え、我々の時代のように基本から英語指導しなくなっています。小学校側は「外国語」と銘打っているだけあって「英語」を指導しているわけではないので、中学では一から指導してくれる事を前提にしています。ですから、何も対策をせず中学から学校で英語を始めた生徒さんには「何が何だか分からない」という授業が繰り広げられ、初めから迷子になるという現象が続出しています。これはある程度「自己防衛」しておかなければ、生徒自信の努力でどうにかなると考えるのは「時代錯誤」と言えます。ある程度補足を塾でしておくことが一番簡単な方法だと思います。特に英語は「積み上げの教科」と言われるほど、過去の項目を理解していないと先へ進めない教科であり、一度遅れをとるとかなり大変になる教科なので、自己防衛する事をお勧めいたします。
得意なはずの「英語」が
苦手・嫌いになる英会話出身の子
多くの人が誤解している「英会話教室」と「中学英語」は全く別物と考えた方が良いという事実です。英会話上達のコツは「細かい事」を考えず、感覚で言葉を理解し、感覚で言葉を返すその反応の速さが英会話には求められます。簡単に言うと「英語を英語のまま理解し、英語で返す」これこそが言語としての英語であり英会話なのです。中学英語はBe動詞や三単現のSなど杓子定規な「細かい文法」を徹底的にチェックされ、いわば論理的に考える英語が求められます。そのたびに〇×を付けられ、間違えるといけないという恐怖心から「ちゃんと考えなきゃ」と言う思いが出てきます。これが小学校の時に身に付けた「英語の語感」を潰していくのです。特に小学校の時に英会話教室に通って「中学から普通の塾へ行く」と言う選択が最悪と言えるでしょう。何故なら塾講師は「英会話」など出来ないからです。だからこそ自分が学んできた方法でしか指導出来ず、生徒の頭の中に自分人はない「語感」があるとは夢にも思いません。だからこんな一言を塾講師から言われます「英語〇年やってこれわかんないの~」この一言に生徒は大きく自身を失い「英語は好きで得意だと思っていたのに」と感じ、英語を苦手、嫌いと感じるようになるのです。では何故塾講師はこんな一言を言うのか?それは時折解答する鋭い解答が「自分の理解を超えているから」なのです。皆さんが知らないもう一つの事実「塾講師はコンプレックスの塊」なのです。いわば勉強しか出来ない人間なので、生徒が自分の知識量を上回る事がプライドに触るのです。そのコンプレックスか「英語〇年やってこんな事もわかんないのかよ~」と言うのです。大切なのは、塾の先生に英会話出身の生徒を指導する事は出来ないという事なのです。当教室も同じです、小学校の時素晴らしい英語力を持った生徒が塾で英語をボロボロにされ、高校ではもう英語は苦手強化に入るなどよく聞く話で、逆に中学まで当教室で英語を続けた子は「BBカードは神やな」とわざわざ報告に来てくれるほど学生生活を最後まで「英語」を武器として過ごしてくれます。小学校の時に学んだ英会話の知識を活かすことが出来るのは「英会話の講師」だけなのです。ここを間違える保護者がとても多いのです。
恐怖ネイティブ指導の
英会話中学英語では通用しない
最も怖いのは「ネイティブが英語のシャワー」などと謳っている英会話教室です。上でも書きましたが公立中学で指導する英語は「杓子定規な文法英語」であり、細かい文法を理解させる事なのです。当教室も昔英会話を外国人にレッスンさせようとしましたがダメでした。何がダメなのか?文法が無茶苦茶ななのです。これは我々に置き換えると我々は「正しい文法の日本語」を話していますか?と問われて「ハイ」と自信満々に答えられる人がどれだけいるでしょうか?外人も同じなのです、いや外人はもっとひどい。なんせうちの近くで外国人が営む英会話教室は「アフリカ人」などで、そもそも英語圏の国でもなければ、正しい英語とかほど遠い英語を子供達にリピートさせています。三単現のSやto不定詞など気にして話す外国人は居ません。だからネイティブに英会話を指導された生徒の中学の英語の結末は悲惨そのものです。中途半端に語感があるので正しい文法が一向に身に付かず、高校受験で苦しみます。塾に行っても「何度言えば分かるんだ」と言われますが小学校の時に散々口にしてきたネイティブが言っていた英語ですからなかなか抜けません。いわば「間違った英語を何度もくちにしている」と言う事なのです。ですから当教室が採用する「BBカード」は中学の基礎文法構文」が正しく使われております。何度も口にしていれば「正しい構文が出てくる」と言う状態ですが、こんな生徒であっても塾講師が指導するとその知識を活かすことなく、上から一から知識を上塗りし英会話で鍛えた語感を無駄にします。ネイティブに指導された生徒はもっとひどく、頑張って頭の知識を出してきても「間違っている事」があるので、自分の学力・知識・記憶に対し疑いを持ち瞑想します。実はこの知識は高校英語で役に立つ事を知らない生徒と保護者がほとんどだと私は思っています。
英語が最も重要な高校
最重要なのは「語感」
ここまで中学英語で邪魔になると訴えてきた「語感」ですが、高校英語では物凄い武器になるのです。中学の杓子定規な英語は今度は高校では通用しなくなるのです。中学で英語は満点に近い生徒が高校英語で急に点数が取れなくなるのは「語感」が必要だからです。中学では細かい文法をあれだけ意識させられたのに、今度は高校になり「ざっくりと意味を捉えろ」「大体の感覚で読み進めろ」と言われるのです。だったら中学でもそうしてやれや!と思うのですが、ここを改革するには政治家になるしかありません。ですから「日本の教育は日本人に英語を理解させる気がない」と分かっている人は言っています。小学校の時に英会話と言う「語感」を鍛え「言語教育として正しい順序」で学んだ英会話を中学英語で叩き潰し、再び高校英語で思い出せと言うのです。これはもう分かっている事でもう何年もまえからずっと行われている事なのです。だったら、中学英語を「語感」を利用し乗り切る方法論として「BBカード」があるのです。中学校の杓子定規な文法にも対応した正しいいわば「日本人らしい固い英語」をしみ込ませ、高校英語で絶対的正解と言われる「文章運用」を小学校から練習する。これしか日本語環境下で英語を習得する方法論はありません、断言します。最も効率的で生徒に負担のない「英語勉強法はBBカード」なのです。
英語は言語なので
苦手意識を取り除く事から
当教室の中学生の英語部門は「テキスト学習とBBカード」を併用しております。テキスト学習はもちろん文法理解や、テスト勉強には有効ですが、肝心な「言語教育」の醍醐味である「楽しさ」を指導出来ません。BBカードは語学指導特有の楽しさを教え、英語に対する苦手意識を払拭します。どの教科でも同じですが、苦手意識を持ったまま勉強してもなかなか成果は出ません。BBカードを使う事で「なんだ、英語簡単じゃん!」という意識改革が可能です。苦手意識がなくなれば、テキスト学習を進める事でテストで得点を上げていけるようになります。苦手意識の払拭は意外に難しく、BBカードの授業を見ていただければ納得の教材だと思います。
日本学生の英語力最大の壁
中学英語を語感で乗り切る事!
ちゃんと考えればわかる事ですが、日本のカリキュラムは日本人に英語を理解させる気も、英語を話させる気もありません。日本の英語教育最大のガンは「中学英語」なのです。三単現のSなどの「杓子定規な文法」を徹底指導され、細かい文法を意識させられ正解不正解を叩き込まれます。ところが高校へ行けば、途端に「大体でざっくり捉えろ」とか、細かい文法にこだわるな!早く読み取りざっくり捉えろ!と言われます。この時に中学で散々身に着けた細かい文法を意識するクセが大きく足を引っ張ります。高校大学へと英語を武器にしようと思えば、高校受験を飛ばすか、中学英語を語感で乗り切るしかありません。語幹というのは日本独特のきれいな英文に馴染み、言葉の感覚で文法事項を乗り切る方法なのです。高校受験を飛ばす方法は「中学受験」で中高一貫の私立へ進学する事ですが、公立中学へ進学したら「中学英語を語感で乗り切る」の選択肢かありません。この語感で乗り切る方法を指導出来ない塾がほとんどで、細かい文法を丁寧に刷り込んでくれるので、高校で英語に困る生徒は意外に多いのです。
どの年代の受験を通じても
最重要科目は英語に間違いはない
大学受験、高校受験両方で最重要科目となる英語。高校受験は「英語と数学」さえ出来ていれば、残りの教科は何とかなります。大学受験においては最重要科目は「英語」で間違いありません。英語の基礎力が固まっている、ある程度得意科目であるという事が受験を有利に進める最大のコツです。高校受験では英語と数学の仕上がり、大学受験に関しては「英語」の仕上がりが受験の合否を左右します。英語は特に即席で学力をつける事は難しく、1年生の早い時期からの積み上げが一番大切だと言えます。中学生の英語は平均点を切っていたら、即座に対策をしないと間に合わないケースも少なくありません。
講師紹介

講師名:藤田 文美
肩書:当教室塾長・英語部門責任者
担当科目:英語・英会話
講師の一言:英語ならお任せ下さい!

講師名:前田 泰仁
担当科目:英語・数学
当教室の卒業生。文美先生の指導とシステムを自身も経験し熟知している。BBカードも経験者

講師名:井田 紋乃
担当科目:英語・数学
高校で先生をした事もあり、ご自身も子育て中。子育て経験も指導経験も豊富なベテラン先生

講師名:笹倉 匠眞
担当科目:数学・英語
地元出身の講師。基礎から丁寧に指導します。明るい雰囲気と軽いノリが特徴的な先生。

