入試対策は過去問演習が一番
赤本は数学の解説が分からない!
数学の過去問を動画付き
で分かりやすく解説を作りました
一人で出来る過去問対策
兵庫県の公立高校数学の解説です
兵庫県公立高校数学の過去問
解説書を販売しております。
兵庫県の公立高校の過去問
数学の解説書を作りました。
問題・他の教科の問題
解答集も付けました。
ご希望の年度をご注文下さい!
10年分セットで送付いたします
兵庫県公立高校過去問
数学の解説書10年セット4980円
問題・解答・他の4教科
サービスでプレゼントしております
解説書作成者

藤田 和成 先生(KAZ先生)
作成者からのコメント:
市販の赤本「過去問問題集」の解説は読んでも分からない!
私自身、塾講師を始めたときに解説を読みそう思いました。
私の親戚が長野県にいるのですが、受験時期は雪が深く、一人で塾へも行けません。
かといって独学で数学をやろうと思っても、解説が分かりにくい・・・
そういう声を聞き、一人でも出来る数学の解説書を作りました。
受験で塾へはいけない、近くにない、家でやりたいという方へこの解説書を提案します。
問題と解答は5教科セットになっております。
動画付き解説は数学だけになっております。
数学以外の4教科はサービスで付けております!
お問い合わせ・お申込み
Mail:info@ayummystudy.net
TEL:0801430-3117
下記口座に4980円(送料込み)、お振込みをお願いいたします。
お振込み確認後、住所をご連絡いただければすぐに郵送いたします。
お振込先:みなと銀行 昆陽里支店
普通口座:1803209
口座名義:A YUMMY STUDY伸学土台教室 藤田文美
高校数学は中学数学の
考え方で決まってしまう!
当教室の算数・数学部門の卒業生の8割が理数系大学へ進学。数学では他と圧倒的な差をつけて好成績を修める。その理由は「問題の読み方」「思考の順序」が正しく身に付くからです。高校で理数系に進みたい、進む可能性があるという生徒は是非、この数学の解説書を見て、過去問を勉強すべきです!中学数学の考え方問題へのアプローチ、特に問題が「何の知識を聞いているか?」など、問題を解くきっかけが重要です。理数系脳とは、ズバリ問題の系統をきちっと把握し、問題を「崩すポイント」をいち早く知る事が重要です。問題文や問題の図形から「どのヒントを広い、どの解法でアプローチするのか」そこを事細かく解説しております。数学が苦手な人でも大丈夫なように「丁寧な説明」をしておりますので、安心してください。
何故赤本の解説は分かりにくい?
読む人のレベルがバラバラだから
私も塾で数学を教え始めた頃、赤本(過去問問題集)の解説を読んで「なんだコレ?」と思う文章がたくさんありました。私は塾講師など学生時代したことがなく、勉強も大嫌いでした。そして大学卒業後10年以上経ってから「数学講師」に挑戦したので「基礎知識」が怪しい状態でした。そんな中必死に解読し、問題を解き生徒と一緒に考えてきました。その結果分かったことは「ある程度学力の高い生徒向けの解説」と言う事が分かりました。しかし、開業したばかりの当教室になかなか優秀な生徒は来てくれず、問題集の解説の解説をするような日々を送りました。今は読めばあれの事か!とか、あの問題の類似問題ね!と分かりますが、中学の高校受験生に分かるんか?と思いましたが、一から丁寧に説明を書くと物凄い量の説明になり、むしろ赤本を買って独学でやろうとする「客層のレベルに合っていない」と言う事が分かりました。ですから、当教室が作成した「数学の解説書」は苦手な子向けだとご理解下さい。勉強が得意な子が聞くとやや簡単すぎる箇所への解説が「くどい」と感じるかもしれません。数学が苦手な生徒に向けて作った問題集です。定期テストで数学が30点~50点くらいの生徒に分かりやすく作りました。
数学が出来る生徒でも
この順序で考えてほしい
数学の問題は解説の順序と「考える順序」は全く別なのです。よく解説で「まずAからBへ垂線を引く」などと書いておりますが、何故そこに線を引くのか?どの部分からその発想が出てくるのか?を解説している問題集はほとんど見たことがありません。塾でも個別指導の大学生なんかは「解答を読むだけ」なので、説明されて解答にはたどり着くが「初見で類似問題が解けるか?」と聞かれると「解けないな~」と言う生徒が多いのです。当教室では問題文や図形のどの部分と自分の中にある「どの知識」を繋げて、何故線を引いたりするのかを指導してきました。この考え方こそ「理数系脳」を作る指導なのです。問題にどこからアプローチするのか、どのヒントが一番重要なのか?むしろ、この系統の問題にはこの解き方しかないという「一択」の問題も兵庫県には多く存在します。そこ当たりを分かりやすく、丁寧にあくまで自分で解くきっかけを見いだせる事を目標に解説書を作りました。理数系脳の基本を作る解説書になっています。
問題種類は大きく分けて
5つある!この判断がとても重要
兵庫県公立高校の問題は特殊なのです。神戸「神戸高校」と言う超高偏差値の公立高校と、兵庫県の山奥にある偏差値30程度の高校と同じ問題でテストするのです。だから超難解な問題も出題されれば、超簡単な基礎問題も出題されます。だからこそ、解くべき問題とそうでない問題に分ける事、そして問題が出題される意図を読み取る事がとても重要です。数学の問題は大きく分けて5つ、①誰もが解ける基礎問題②誰もが苦労する難解な問題③誰が解いても時間がかかる問題④解き方で大きく時間が変わる問題⑤自分に関係ない問題の5種類あります。一番重要なのは④解き方で大きく時間が変わる問題です。試験は時間との闘いです。数学で点数が伸び悩む生徒は難しい問題②を必至に解こうとしますが、実はそこに使う「時間」が無い事に気付いておりません。数学は基礎問題を早く正確に解く事、時間短縮のテクニックが使える問題を最短の方法で解く事、そして問題の「選択」を間違えない事が重要なのです。その年度で「どの問題を解き、どの問題を後回しにするか」を解説しております。実はどの問題を解き、どの問題を後回しにするかで点数が大きくわかれたりします。是非、この解説書で数学のテストを攻略する方法を知ってください。数学もう少し点数を伸ばしたいという生徒は是非この解説書を見てほしい!

