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A YUMMY STUDY 伸学土台教室は、学習塾併設の英語教室です。

電話でのお問い合わせはTEL.072-770-0831

(野間北本校)〒664-0875 兵庫県伊丹市野間北6-3-28-3

        言葉の森 森林プロジェクト 作文専門部門


伊丹市唯一の作文専門教室!
芦屋国際中等教育学校合格率100%維持中!
芦屋国際受験者不合格者ゼロを達成!

言葉の森指導の下「森林プロジェクト」登録教室
として伊丹市に通塾型作文教室開校です!



芦屋国際合格者続々と誕生しています!
     
 2018年度 帰国子女枠合格
丸山 侑奈さん
 2018年度 一般枠合格
備瀬 愛香さん
 2019年度 帰国子女枠合格
山元 杏純さん

難しいと言われる芦屋国際中等教育学校ですが
言葉の森のノウハウを活用し見事合格してくれました!
芦屋国際中等教育学校の受験をお考えなら
A YUMMY STUDY 伸学土台教室にご相談下さい!

受験担当:藤田和成
Tel:072-770-0831  Mail:info@ayummystudy.net




言葉の森「森林プロジェクト」
小学生向け指導資格書

言葉の森「森林プロジェクト」
中学生向け指導資格書
  作文教室講師:藤田 和成

 受験指導と少年野球の指導経験から、上達速度と国語力には因果関係があり、国語力の高さに比例して物事の上達速度は上がっていくと確信しました。文章から答えを抜き出すだけの国語指導は受験前三ヶ月だけで十分!真の国語力を鍛える方法は作文が最適だと断言します。作文力は短期間で簡単には手に入りません!だからこそ身に付けた文章力は最高の武器になるのです。お子さんに最強の武器を身に付けさせませんか?    
 

「作文嫌い!」とか「作文苦手!」と言っていた生徒さんもスラスラと書いてくれます!言葉の森のノウハウの凄さを日々実感しています!皆さんも体験して見ませんか? 
 
芦屋国際中等教育学校の対策もお任せ下さい!楽しく書けば上達も早い!楽しく書くには生徒さんの文章を絶対に否定しない事が最重要です






A YUMMY STUDY 伸学土台教室作文部門生徒募集中

対象年齢 : 小学校1年生〜中学生


 
   堀池教室 :金曜日 17時30分〜、18時30分〜
      火曜日 18時30分〜    
      月曜日 19時30分〜    


阪急駅前教室:水曜日 17時30分〜    


※芦屋国際中等教育学校の受験対策は11000円/月となります※


作文は子供達にとって
非常に負荷のかかる作業になりますが、その効果は抜群です!
生徒さんに作文を上手く書いてもらうためには、時間と環境そしてノウハウが絶対的に必要です。
実績と効果は誰もが知る「言葉の森」の指導を当教室でも行えようになりました!
言葉の森は塾業界で「国語指導最後の砦」と呼ばれ、関西では通信教専門でしたが有名でした。
塾や学習教室では
問題集を解くだけのテクニックを指導していますが国語力は付きません!
学習効率や受験においても鍵を握るのは国語力です!
言葉の森が長年積み重ねてきた指導法で真の国語力を手に入れませんか?
学習効率、成績、記憶力全てが劇的に変化します!



     作文塾を開校する事に決めた理由

 国語というのは塾や学習教室で指導するには向いていない教科と言われています。私も学生時代に塾に通いましたが国語に関しては何も変わりませんでした。元々出来る子は出来る、出来ない子は出来ない。国語はセンスの教科だと都市伝説のように語られてきました。多くの進学塾や学習教室では、解答を見つけ出すテクニックのみを指導し得点を稼いでいるのが現状だと皆さんも聞いた事があると思います。問題に正解出来るのに、どんな文章だったかさっぱり分からない、そんな状態です。そして、漢字・ことわざ・文法・長文読解と別のジャンルとして勉強するしかないのです。もちろん、受験対策としては有効な方法だと思いますが、受験を決めてからで良いと思います。
 ところが作文を書けば、自分の作った文章で文法の指導が出来ますし、漢字も書くように指導出来ます。人の書いた文章で漢字を暗記するのでは無く、自分の言いたいことに使う漢字なので意味と関連付けて覚えるので効率的です。なにより使いこなせるようになります。ことわざも作文の文中で使いこなす事で本当の意味、そしてニュアンスを理解出来るようになります。豊かな表現力が身に付けば、人の書いた文章を読み取ることも簡単になります。真の国語力は日常会話と読書、そして自分の言葉で表現して行く事でしか身に付かないのです。そのことを数年、国語部門で指導してみて実感しました。



   受験を終えた今、作文を鍛えるべきなのです!

 受験勉強の内容に疑問を持っておられる方は多いのは無いでしょうか?受験がある以上受験勉強はしなくてはなりません。しかし、受験勉強では真の学力がつかない事はもはや周知の事実です。パターンで解く問題や意味の無い暗記問題、やり込みでしか解けない難解な問題を現代の受験システムではやるしか無いのです。しかし、中学受験や小学受験を終えたお子さんに文章力を付けていく事でさらにワンランク上の学力を手に入れる事が出来るのです。文章力は大学受験や論文の作成、社会に出てからも企画書作成やプレゼンなどその後の人生で大きな武器となる事は間違いありません。日本の教育システムの中で自分の意見や考えを記述する勉強は疎かにされてきました。だからこそ社会に出た時に「偏差値の高い、使えない人材」になってしまうのです。言葉を巧みに使いこなす事が社会で活躍出来る一番重要な要素だと私は考えています。作文を鍛える事で言葉を巧みに使いこなす文章力が手に入ります。


     英会話教室だから思う文章力の大切さ!

 今は英語を話せる事が重要だと社会全体が考えているように思います。しかし、日本人が英語を話せない理由の一つに「自分の意見が無い」というデーターがあります。そして「英会話ブーム」に乗って、インターナショナルスクールや幼少期からの過剰な英会話教育による弊害が「日本が苦手な日本人」が急増していることはご存じでしょうか?滝沢カレンさんのような変わった日本語を使う日本人の子供がたくさんいるのです。「自分の意見を持たない日本人」も「日本語が苦手な日本人」も文章力を付けることで解決する事が出来るのです。文章力は読む事と書くことのバランスが重要で、読んだ言葉を書いて自分の言葉で表現することでより高度な日本語を理解出来るようになります。学習や思考は言語を利用することで行われ、母国語が理解が浅い事で英語以外の教科がボロボロになっている生徒さんを最近よく見かけます。まずは母国語をしっかり理解しておかなければ、思考力・記憶力・文章力は身に付きにくいのです。手に入れた「英語力」をどう活かすのか?コレが一番大切なのです。英語以上に母国語をしっかり鍛える事を私達はお勧めしています。言葉の森は日本語を苦手としている帰国子女の生徒さんや外国籍の生徒さんにも作文指導を行い、日本語の理解を深めています。




    経験したから分かる言葉の森の弱点!

 我が家は娘が言葉の森にお世話になっておりました。実は私の周りにも言葉の森をやっていたと言う家は多く居ました。皆さん共通しておっしゃる感想が「続けるのがとても大変よ!やってることは良いんだけど・・・」と口をそろえて言っていました。やってみて理由も分かりました。言葉の森は横浜の教室なので関西で受講するには通信講座しか選択しが無いのです。週に一回決まった時間に電話がかかってきて10〜15分程度先生と作文について話をして、後は自宅で作文用紙と格闘し出来上がれば郵送し添削してもらうと言う方法でした。
 最初の三ヶ月が本当に大変でした・・・しかし続けていくと文章力は急上昇!いつしか40分くらいで800字程度の作文をスラスラと書けるようになりました。しかも文章構成もしっかりしていて、感心するような文章を書けるようになりました。ただ、通信教育なので状態を把握出来ないので気分が乗らないときも、伸び盛りの時も指導は全く同じ。電話が切れてしまえばもう一度本部に電話しないと質問も出来ない状態でした。通信の場合添削から作文が戻ってくるのは、次の作文を書く翌日なので、前の経験も活かしにくい状態でもありました。家庭で音読・暗唱を行う野ですがそのチェックも家庭で行わなくてはなりません。各家庭の負荷が凄いな・・・という印象は正直ありました。やっている事が本当に凄いだけに通える教室があれば最高なのになと常々思っていました。言葉の森の作文指導は通塾して初めて真価を発揮する事も今回講師資格を取得する課程で確信いたしました。



作文指導指導の流れ


1)無料の体験授業で作文を書いてみよう!
 体験授業では100〜200字程度の簡単な文章を書いてもらいます。その中で課題として表現方法やキーワードを作文の中に取り入れる練習をします。体験学習は二回行います。そこで意外に作文は書きやすいという事と教室の雰囲気を知って下さい。出来そうだとお子さんが感じたようなら、是非作文塾を始めてみて下さい。

2)入会された場合はまずご家庭での課題について説明します。
 作文の上達は家庭での準備が鍵を握っています。教室から出される課題は大きく分けて3つあります。
 ますはこちらで用意した文章の
音読・暗唱です。これは一定のやり方がありますので、やり方に沿って行っていただければ誰でも暗唱出来るようになります。次に読書ですが、ジャンルは問いません。お子さんが読みたい本で結構ですが、絵よりも字が多い本である事が唯一の条件です。読書はマイペースでゆっくり進めればOKです。
 最後に次回の作文の題材に使える自身の経験やご両親の体験談を用意しておく事が課題となります。


3)教室に来れば暗唱チェック、作文題材を構成図に書き作文に取りかかります。
 まずは暗唱のチェックを行います。暗唱のチェックがとても重要で、ちゃんと毎日行っていれば出来ますし、逆に毎日ちゃんとしていなければ出来ません。ここは家庭学習の習慣をつけることも狙いの一つです。
 次にあらかじめ次週の作文の題材は決まっていますので、題材に使える話を先生との会話で整理し、構成図を作成します。構成図の中で書きたい意見やエピソードが揃えば、今週の重点指導項目を与えます。作文で使用してもらう表現方法やキーワードを伝え、60〜90分で作文を仕上げます。この工程を毎週続けて行きます。




※「言葉の森」について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください※


成績悪くないでも伸びきらない、それ国語力不足です!

 国語力の高い生徒さんは要領がとても良いのです。要約力を駆使し、自分の言葉でまとめて暗記をします。判らないポイントを表現力を駆使して的確に質問します。同じ時間勉強したとしても、国語力の高い子とそうで無い子では全く違う結果が出るのです。つまり作文教室で国語力を鍛えておくことは、車で例えるならエンジンを積み替える事なのです。勉強がそこそこ出来る子の中には国語を苦手とする子が存在しますが、トップクラスの生徒さんは国語を得意している生徒さんしか存在しません。
 一定のレベルを超えるためには、問題の答えを抜き出す抜き出すテクニックでは無く真の国語力が必要となります。その力をいつ身につけるかだけの問題です。聞いた事はありませんか?さほど勉強したことは無いが、いつも成績はトップクラスだったと言う人の噂。
彼らの正体は真の国語力を持つ生徒であり、要約力・表現力が抜群の生徒さんなのです。そして彼らに共通している事は「読書がすき」なのです。だから本さえ読んでいれば国語力が付くと勘違いしている人も多いようですが、読むことと同じくらい書くことが重要なのです。教育は最高の投資です。子供に最高の武器を身につける作文教室に通ってみませんか?ワンランク上の学力をお子さんは手に入れます




  勉強に必要な国語力は要約力と表現力です!

 国語の問題集を解く力があっても、国語力があるとは言いません。国語力とは三つの力を指しています。要約力・表現力そして、言い換える力です。この三つの力を持っている生徒さんは勉強であれスポーツであれ何をやってもグングン上達します。何故なら、相手の話を自分なりに要約し記憶するからです。そして意味が判らないとか、ニュアンスがズレていると言った場合でも、自分の言葉でわからない部分を説明し、必要な情報を指導者から引き出します。多くの学習教室で行われている問題集やテキストの学習ではその力は鍛える事は出来ません。何故なら、国語の問題は置き換える力を鍛え、どの程度置き換える力があるのかを試す為に作られているからです。つまり、要約力と表現力を鍛えた後に問題集を解けば、国語力は確実に身に付いて行きます。逆を言えば、要約力と表現力が足りていないのに、問題集を解き進める事は効果が無いと言う事なのです。なかなか国語の力が付かない・・・よく聞く悩みですが、要約力と表現力を身につける方法がわからないと言う意味なのです。
 要約力は読書とその内容の会話で身に付くものです。表現力は話す事、書くことで身に付きます。この二つを効率的に行う方法が「言葉の森」の指導方法なのです。要約力と表現力が身に付けば、効率よく学習する事が出来ます。要領のよい子とは要約力と表現力の高い子であると言っても良いと思います。受験勉強にも大きな武器となる国語力ですが、根本は学習能力を鍛え直す事が出来る事が作文指導の一番素晴らしい所です。
 学習能力を鍛えておけば、その後の受験勉強だけで無く仕事や友人関係でも大きな武器となるはずです。私の持論ですが誰もが伸びる塾などこの世に存在しないのです!何処で学んでも結果の出る子が居るだけなのです。何処で学んでも結果が出る子を意図的に量産する方法があるとするならそれは唯一作文指導です。長年の経験と実績を持つ「言葉の森」の指導メソッドを体験してみて下さい。子供の学習効率そのものが改善されていくはずです。


 現代国語は説明文と物語、説明文にセンス必要なし!

 教科としての国語には色々な種類の問題が出されます。古典・漢文・文法・漢字に説明文に物語り・・・
 それらをまとめて、国語という教科で一括りにしてセンスの教科だと論じている方も多いですし、本を読んでいれば良いなんて詭弁を言う塾の先生も少なくありません。実は物語の読解に関しては「センス」というものが影響すると私も考えています。物語は心の動きを捉える必要があり、他人の気持ちなどわかるはずが無いと考えている生徒さんもいることは事実です。後は先天的な特性を持つ生徒さん、アスペルガー傾向の強い生徒さんや自閉傾向強い生徒さんも物語の読解は苦手な分野だと思います。
 ところが、
説明文に関してはセンスなど全く必要がありませんし、国語が苦手とか嫌いだと言う生徒さんの大半は難しい説明文が苦手なのです。そして難しい説明文を読める力を持っている生徒さんは間違い無く社会科も得意なのです。難しい説明文を読むことが苦手な生徒さんは「説明」そのものが苦手なので、当然全教科苦手になりがちです。要するに説明文を読み解く力を持てば、勉強で困ることはほぼ無いと言い切れます
 では、説明文を読み解く力はどうすれば手に入るのでしょうか?答えは簡単です!多くの文章を読み、その上で
読んだ文章の解釈を他の人と話をしたり自分で文章で表したりする事です。そうすることで単語量が増え、要約力と表現力が身に付きます。身に付いた国語力は全ての教科で効果を発揮。最高の武器になるはずです。

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